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ごくせんのヤンクミの実家がやばい!家がバレたのはいつでなぜ?

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ごくせん
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2002年の放送開始から18年、大人気シリーズ「ごくせん」の第1シリーズが2020年6月3日10時から再放送されることが決定しましたね!

放送開始を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?

ここではヤンクミこと山口久美子(仲間由紀恵)の実家についてや、実家のことがバレるのはいつか、またバレた理由について紹介していきます。

 

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ごくせんのヤンクミの実家がやばい!

ヤンクミの家は『大江戸一家』という任侠集団です。

出典:金曜ロードSHOW!

7歳のときに両親を交通事故で亡くし、唯一の身寄りだった母方の祖父・黒田龍一郎(宇津井健)に引き取られました。

黒田龍一郎は大江戸一家の三代目。ヤンクミは組の四代目を継ぐ立場にある「お嬢」です。

しかし、小さい頃から教師が夢であったため、4代目を継ぐ気はありません。

 

任侠集団と教師は遠くかけ離れたもので、敵対するもののように思えるので、

そもそもそんな立場の人が教師として雇われるのか?と疑問に思いますが。(笑)

そんな立場だからこそ問題児のクラスの担任になったのでしょうね。

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ごくせんのヤンクミの家がバレたのはいつでなぜ?

ヤンクミの家が「大江戸一家」だとバレたのは何話なのでしょうか?

初めからヤンクミの実家について知っているのは、校内では校長の白川(田山涼成)のみでした。

ところがヤンクミが落とした携帯を拾ったことにより、沢田慎(松本潤)はヤンクミが大江戸一家の「お嬢」だということを知ります。

出典:Twitter

それが第5話です。

しかし沢田は龍一郎(宇津井健)に「実家のことを黙っていて欲しい」と頭を下げられ、ヤンクミの頑張りぶりを見てきたこともあり、秘密を守ろうと決めます。

ところが最終話である第12話で、写真週刊誌に『任侠一家の四代目』というタイトルで、熊井(脇知弘)を助けるためにチンピラを撃退した際の写真を掲載されたことで、世間に素性がバレてしまいました。

 

初めの方からヤンクミはやたらアツかったり、やたら強かったりで、普通ではない感がすごいのですが、、、

最終話まで沢田以外にはバレずにいたとは驚きですよね!

バレてないとは言っても、皆何かしら感じてはいたと思いますが。

担任になったばかりの頃の関係性なら、沢田もヤンクミの素性をすぐ口外していたでしょう。

ヤンクミの熱意や誠実さが3年D組の不良生徒たちの心に届いていることを示す感動的なシーンが見どころですね!

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ごくせんのヤンクミの家まとめ

以上、ヤンクミの実家について、いつ家のことがバレたのか、またその理由についてでした。

ヤンクミの実家は任侠集団「大江戸一家」。

ヤンクミの家がバレたのはドラマ第5話(沢田慎にのみ)。最終話で写真週刊誌によってヤンクミの家が「大江戸一家」だと世間にばれてしまいました。

 

任侠集団の4代目で教師という肩書には驚きますが、義理人情に厚く、誠実なヤンクミだからこそ、問題児ばかりの3年D組の生徒の心が動かされたのでしょうね。

2002年放送当時、最高視聴率23.5%と絶大な人気を誇ったドラマ「ごくせん」。

当時ドラマを見ていた方は再度、見ていなかった方もハマること間違いなしです!

再放送は2020年6月3日夜10時~。お見逃しなく!

 

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